営業マンの条件10カ条~感動する②~

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3連休最終日いかがお過ごしですか?^^

北海道は天気も良く最高の連休ですね~~♪ 

今日もゆっくり休んで、明日からの業務に備えましょう^^b

さて、営業マンの条件10カ条~感動する②~ です。

感動するって、難しいのですが、人によって表に出る人と出ない人がいるんですね。=w=;;

私はどちらかというと、前者の表に出ちゃうほうなんです。

例えば、お客様と会うだけで感動(出会いの感動)したり、お客様と話をしているとそのお客様の「凄さ」が見えたりすると感動(人にはない能力の感動)したり、売り場を見ながら「どうしてこんなことを思いつくのか!」という衝撃的な感動をしたりするのですね。

そんな時ほど、前回のテーマである「メモ魔」になりますね。また、人に話したくなったりするわけです。

そして、「いただき~」となって「パクリネタ」になるのです。( ̄▽+ ̄*)

私の営業活動は感動からの連鎖によって行動へと繋がっていったように思うのです。

でも、営業ってこのように表に現れる人ばかりではありませんね。

つまり、「心がめちゃ熱い奴」っているのです。

2月29日に書いた「商談中に眠ってしまった営業マンの結末は・・・」の主人公は、内面がメチャクチャ熱い人でした。ヘ(゚∀゚*)ノ

表面上はボ~っとしているような、気合いが抜けているような、何を考えているのかわからないといった感じなのですが、ところがドッコイ!

ある場面になると、「バッカヤロ~、やるんだよ!」と超熱くなるのです。

ある場面とは、どうしてもやりきらないといけない時とか、大きな商談を目の前にした時とか、皆がショボ~ンとして元気がない時とか。

こんな時、「熱い気合いの一発」がでるのです。

これは感動とは違うものかもしれませんが、この人独特の営業スキルであり、モチベーションの上げ方でした。

つまり、感動とは自分のやる気を起こさせることに連動し、そしてチームや組織にも影響を与える源泉と思うのです。

更には、個々人の感動が市場やお客様を動かす原動力になるのです。kom

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