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指が痛くて痛み止めを飲みながら優勝できたワケとは・・・

写真通り、昨日のクラークCCの月例Bクラスで優勝できたのですが、自分でも不思議に感じたのです。

写真の通り、木曜から腱鞘炎のため、ズーっと塗り薬とアイシング状態。

月例への参加は欠席とも考えたのですが、昨日素振りするとだいぶ和らいだので、”行ける!”と判断したのです。

スタート段階では痛み止めを飲まなかったのですが、スイングすると”ビリビリ”と電気が走るように痛い!

特に、ドライバーを振ると痛みが強く感じるのです。

そこで、考えたのは”手を使わずにスイングする”こと。

具体的には、”グリップを動かさずに体を回す”ことであり、バックスイングで右胸を、フォローで左胸を向けることを意識したのです。

すると、スイングのリズムまで一定になったように感じたのです。

それでも痛みを感じるため、ハーフで痛み止めを飲んでもう一度同じスイングをやり切ろうと考えスタート。

このスイングから得た事例はドライバーの飛距離が伸びたこと。

中5番・9番・西8番は残り110yd前後で2オンは”ゴルフが楽しいな~”と実感(ドヤ顔)

そんな考えと実践が優勝へつながったように思いますが、まさしく怪我の功名だったのです。

それにしても腱鞘炎が痛い!ので、今日は整形へ行ってこようと覚悟を決めたのです。

何故なら、死ぬほど痛い注射があるからです。

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