店頭応援を思い出して その10

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今日はルスツリゾートにて、営業会議をするんです

ひさしぶりにルスツリゾートなんて行きますね~~  
何年ぶりでしょうか

ルスツリゾートは夏は遊園地、ゴルフなど、冬はスキー場と一年中楽しめるリゾート地なんですよ

子供の頃は、行ったら日が暮れるまで遊びとおしたものです

最近はどんなとこになってるのか~ ルスツの人気とはどんなところにあるのか
市場調査も楽しみなとこです

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店頭応援を思い出して その10

「店頭応援を思い出して」と題して、10回の連載を書いてきました。

私自身は日常業務において接客を行なってきたわけではないため、接客の本質を理解しているものではないかもしれません。

しかし、店頭応援という業務はすべての人との接し方に類似するものと思うのです。

その理由は、接客や店頭応援の目的が「売上を上げる」ための活動だからです。ですから、売上が上がる販売員は接客が上手いという結果なのです。

接客の上手さは経験によって培われると昨日の記事で書きましたが、もう一つの要素は販売実績という結果から導かれるのです。

いくら接客が上手いといっても、販売実績が上がらなければ自己満足に過ぎないのです。

企業や組織は売上を上げるために販売活動を行なうわけですから、販売実績が上がるように接客する技術を磨くことを求めます。

また、販売員は販売実績という結果が裏づけとなって、接客技術に自信を持ち、お客様へアプローチすることができるのです。

そのアプローチの積み重ねである経験がより接客技術を磨くことになるわけで、そのためには販売実績を上げていくことなのです。

つまり、販売実績は接客技術を磨く原動力ということでしょう。

様々な販売や営業のトップセールスは何故トップセールスと評されるかというと、販売実績からブランド化されるわけですが、販売実績は接客による販売活動の結果なのです。

そのため、トップセールスは顧客第一主義に基づいた接客技術を磨いたことで驚異的な販売実績を上げることができたわけです。

したがって、接客という技術を磨くことが販売実績につながるプロセス活動であり、このプロセス活動を磨く努力を行なうことです。

接客による人と接する経験と販売実績との連動性が理解できたなら、販売活動の面白さを体得することができた証拠です。

そして、その自信がトップセールスへ導いていくのです。kom

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