商品に惚れる?!

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さっそく買ってきました~~  いや冗談ですよ

だってkomはdocomoですから・・・・ (;´Д`)

うちのスタッフはソフトバンクユーザーですが、購入を悩んでるとか、悩んでないとか?(^▽^;)

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さて、今日のマーケティングってナンだ!? は~

マーケティングを遂行する上では、商品に惚れないといけませんね。

これはマーケティングを行なうための最低の要素であり、原点です。

例えば、「こったらモノなんか、売れない!」という直感的な感じ方は商品そのもののを見た場合に誰しも感じるものです。(ノ=w-;

逆に、「これは行ける!」と直感的に力が入るものがあります。 !!w(゜o゜*)w

では、マーケティングとは何故行なうのでしょう (・-・?

誰しもが「これは行ける!」と感じた商品はソコソコ売れるという裏づけに結びつきますが、

「こったらモノなんか、売れない?!」と感じた商品こそ、マーケティングを機能させないと売れないわけです。

つまり

マーケティングは「売れないものを売るという仕組みを作る」というために行なうものと考えるべきです。

そのためには、売れない商品にまずは惚れるということが重要なのです

だからこそ、営業という職業が必要なのですね。

売れるものを売ることは営業マンで無くても売れる可能性があるわけです。

しかし、プロの営業マンは「売れないものを売ろう」とするために存在するという考え方を持つべきです。

それを具現化することこそ、「プロフェッショナル営業」への誘いとなるわけです。d(^-^)

本屋に並んでいる「営業の極意」という成功事例となるビジネス本がたくさんあります。

これらのほとんどは、「売れないものを売った成果」が書籍として販売されているわけですね。

また、「全国№1の業績」をバックボーンにして、その成功体験を書かれているわけです。

つまり、これらのビジネス本は「この著者の成功体験」を「営業の極意」に置き換えて書いているわけです。@w@b

ですから、彼らは「誰でも売れるモノを売ったわけではなく、独特の手法を開発し、他の方が売れないものを売り続けた。

しかも、他の類を見ない業績を上げた」という魅力が、本として表現できたわけです。

そのためには、「商品に惚れない!」と何事も始まらない!(`ヘ´)ノ

誰もが売れると思うなら、ある企業における営業マン全員の業績は平均化するわけです。

ところが、営業成績には凹凸が必ず発生します。

その凹凸の原因は様々なものがありますが、営業マンが商品に惚れ込む度合いが違うことも一つの要因なのです。

しかも、売れないと感じた商品を買うお客様は、売り手の熱意によって買われる場合がほとんどです。

「熱意」とは、売り手がお客様の満足を向上させる最大の要因ですね。

その源泉はどこにあるか?!

これは、売り手が「この商品を使用することによって、こんなメリットやアドバンテージ、またはライフスタイルがこんなに変わるから、この商品は素晴らしいのです」

と、強くアピールできるように、商品に惚れなければならないのです 

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