結果を出すことに必死になると足が動き始める!

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結果を出すことに必死になると足が動き始める!

営業はナンダカンダ言っても結果がすべてです。

プロ野球選手と似たところがあり、成果が給料や賞与に反映することが多いわけですべての評価に影響するわけです。

また、このような組織的な評価もあれば、自分自身のモチベーションにも大きく影響してきます。
それが顧客への対応力になり、成果にも影響するわけです。

しかし、ただ成果だけを求めてもいい成果を得る事が出来ないんですね。
では、そういう時はどういう考え方がアクションすればいいのでしょう。

営業成績が悪くなると、営業は焦り始めます。
すると、計画なくして動き回ることになる場合が多いようです。

すると、空回りするだけなんですね~

であるなら、結果を出すことに必死になる上で計画を作ること、かつ顧客を見つめることです。
その理由は計画なくして実行なしであり、顧客失くして売上無しという条件があるからです。

そのため、必死に考え、売上の根源である顧客を見直すことです。
また、顧客が居なければ、あらゆるネットワークを活かして人に会ってみることです。

すると、現場からの情報を拾い上げることができます。
そこに、成果のきっかけとなる情報が落ちている場合が多いんですね~

そのために、必至になって考えることです。
すると、人間は必死になって足を動かそうとするんですね~

もし足が動かず、人任せ的な考えになるなら、それは考えがまだまだ甘いということです。
営業は結果を出すことに必死になると自然と足が動き始めるのです。

それが営業の基本を作っていく考え方なのです。kom

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