現場・現物・現実から発想が生まれる!

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現場・現物・現実から発想が生まれる!

営業の基本は現場にあり、現物を見ることであり、現実を知ることから始まります。
そのため、営業最前線が主戦場と思うことです。

いくら脳みそが良くても机上のプランは空論に過ぎず、机上のプランを現実に適合させるには現場で確認することが大切です。
また、現場にはあらゆる情報があり、発想を生む宝庫です。

営業が業績が上がらないと単純に悩んだりします。
その悩みの解消方法は現場にしかありません。

ところが、業績が上がらないと現場が恐怖になったりします。
ですから、足が遠のき、必然的に業績は一向に上がらないという悪循環になっていきます。

つまり、営業の基本を理解できていないわけです。

逆に、営業の基本は現場にあると理解できている営業は業績が悪くなると積極的に現場へ行きます。
そして、顧客から生の声を聞くアクションを繰り返します。

つまり、営業の基本は現場にあり、現物を見ることであり、現実を知ることで発想が生まれるのです。

この考え方は営業に限ったことではなく、企業経営も同じです。
事業を成長させていくには現場が大切です。

また、リアルの場で会い、顔を突き合わせて話することで気付きが起きたり、知恵が生まれたりいます。
これは右脳が活発化するきっかけであり、現場は右脳を刺激してくれるところでもあるのです。

また、右脳を活発にさせるためにも現場ありきといえます。
現場から得られた情報が右脳を動かし、発想を生むきっかけになるわけです。

ですから、現場が重要であり、現場から自信を得ることができます。

現場の面白みを感じ始めると、困った時の現場頼み!
それが営業の基本と思うのです。kom

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