「お米屋さんのご飯はこんなにおいしい!」わけがある!

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コンサルティングを始めてから2年を経過したお米屋さんのご紹介です。

「お米って、どこでも同じ味と思っていませんか~」
私はこのお米屋さんとお付き合いするまで、そ~~~思ってたのです。

お米にはたくさんの品種があるんですね~

本州米では「魚沼こしひかり(六日町産特別栽培米こしひかり)」「稔りの里こしひかり(加茂市産特別栽培米こしひかり)」「カルゲンこしひかり (石川県産特別栽培米こしひかり 天然カルシウム堆肥使用)」「秋田産減農薬あきたこまち」「茨城県産あきたこまち」「無農薬米魚沼こしひかり(六日町産)」「無農薬米ミルキークイーン(千葉県小見川産)」「つやひめ(山形県産)など、たくさんあるんです。

つまり、「こしひかり」や「あきたこまち」と言っても産地や栽培方法でたくさんの種類があるわけです。

また、道産米の無農薬米は「おぼろづき(北海道東川町産)」「ななつぼし(北海道仁木町産)」「ふっくりんこ(北海道札比内産)」「ゆきひかり(北海道仁木町産)」など、たくさんの種類があります。
減農薬の特別栽培米は「ふっくりんこ」「ゆめぴりか」「おぼろづき」「あやひめ」「ななつぼし」「ほしのゆめ」「ゆきひかり」「きらら397」など。

これらの種類を扱っているお店が札幌市西区西野にある「中野商店」さんです。

最近は「お米の専門店」が少なくなりました。
同様に、電気屋さんも薬屋さんも八百屋さんなどの地域に根ざした小売店が少なくなり、それらは大型店や量販店、コンビニに業態が変わっていったわけです。

しかし、専門店には専門店らしい明確な差別化があるのです。

それはお米屋さんであれば、「おいしさ」なんですね。
「米なんかどこの店でもおなじさ!」と思われる方は一度専門店「中野商店」さんのお米を食べてみることをお勧めします。
すると、病みつきになるはずです。

その理由は、中野さんは「産地直送米」「契約農家さんからの直接仕入れ」「玄米貯蔵」「自店で精米」「玄米をその場で精米」「その場でご希望のぶづき米にしてくれる」「お米マイスターが提案してくれる」「減農薬・無農薬米ばかりを扱う」「おいしい保存の仕方を教えてくれる」「おいしい炊き方を教えてくれる」などお米に関することを詳しく提案してくれるからです。

しかも、高付加価値商品ばかりでなく、自店で毎朝精米した「家庭応援米」がおいしいのです。

その商品は、お米マイスターが「道産米とあきたこまちをブレンド」したもの。

しかも、このお値段は「10kg ナント2,580円」なんですね。
この商品はお値段のわりにおいしいんです!
その理由は、お米マイスターである中野社長自前のブレンド米だからです。

そこで、今月下旬から「春の祝い品キャンペーン」を実施することにしました。

このチラシ表面はayuが制作したものです。

女性らしいかわいらしい色使いが気に入っています。
そして、お米がおいしそうに見えます。
昨年のバカ当たりの第二弾なのですが、今年も楽しみです。

そして、業績が少しずつ右上がりになっていることがうれしいのです。
お付き合いが始まってからもう少しで2期目の決算です。

昨年以上の業績をあげてみたいと思っています。kom

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