ドラッカーの金言 『意図がよくとも責任を果たしことにはならない。』

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社会貢献活動においても、本業を見失わないようにしてください。

【私見】

資本コスト以上の利益を上げなられないと社会的に無責任である。

しかし、経済的な成果だけが企業の唯一の責任ではなく、組織なるものは従業員、環境、顧客、その他何者に対してであれ、自らが関割ることに対して責任があり、それが企業の社会的な責任である。

ところが、その範疇は本業に関る領域を意識し、そこに重点を置いている。

なぜなら、できることとできないことがあるからだ。

できないところまで責任と認めて貢献しようとしてもそれは本末転倒な結果になる場合がある。

であるなら、自ら達成できる、または貢献できる領域の中で確実なアウトプットが責任を果たしたことになる。

企業の立ち居地とは、または経営者の責任とはその範疇を明らかにしておくことである。kom

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