野村克也 人生を勝利に導く金言 『努力について』

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野村克也 人生を勝利に導く金言 『努力について』

「私はすごく努力しましたよ」などというやつがいるでしょう。これは日本語としておかしいんです。努力しているかどうかを判断するのは、周りの人たちでしょう。自分が判断することではない。

だから、自分は努力しているなどというやつに、本当に努力したやつがいたためしがない。


【私見】

おっしゃる通りですねー

自分自身から「努力したよー」という言葉を安易に使う人は信頼できないなーと思うのです。

その努力した尺度はどこにあるのか!

自分勝手な尺度だとしたら、それは努力ではない。

また、努力の結果は報われるわけで、その結果無くして努力したことにはならないからです。

ですから、努力したなら結果を出そう。

または結果が出るまで努力しようよ!と言いたい。

そーでなければ、それは努力ではなく、ただ「やったー」に過ぎない。

つまり、自己満足の世界といえよう。

特に、プロの世界であるならば結果を出してナンボ!です。

それが給料や昇給、昇格に連動するわけです。

そのために努力し、そして結果を出して、自他ともに努力したーといえることが人間としての生きざまになります。kom

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